スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2017.04.17 Monday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

有事に際して

JUGEMテーマ:日記・一般
 
昔に比べると、だいぶ気が長くなったと思っていたのだが、
実際に腹の立つ状況になると、思ったよりも変っていなかった。

長く仕事をしていると、どうあっても性格の合わない人間との付き合いも生まれてくるものだが、
そういうときに平常心をいかにたもって、
友好的に接することが出来るかが器の大きさを表すと思う。

つい最近、その「どうにも合わない」人間から電話があったのだが、
やはりどうしても平常心ではいられなかった。

以前に、年をとるにつれて、性格の傾向が強くなってくる、という話を聞いたことがある。
優しい人間はさらに優しい人間になり、せっかちな人間や細かい人間はさらにそうなるというのだ。

良いほうにいくならいいが、悪いほうにいくのは困る。

どうも自分はまだ器の小さい人間のようだ。

スポンサーサイト

  • 2017.04.17 Monday
  • -
  • 18:25
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
管理者の承認待ちコメントです。
  • -
  • 2010/12/05 12:53 AM
いつもありがとうございます。
口だけにならないように気を付けないといけないですね。
がんばります。
  • shing
  • 2010/11/30 9:26 PM
悪い方の、自覚があるということは、素晴らしいことだとおもいます。気付いてないことが一番てにおえないなーと思うこの頃です。
  • sakura
  • 2010/11/29 5:16 PM
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

ブログ村

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

recommend

recommend

錯覚の科学
錯覚の科学 (JUGEMレビュー »)
クリストファー・チャブリス,ダニエル・シモンズ,成毛 真(解説)

recommend

recommend

recommend

recommend

成功の9ステップ
成功の9ステップ (JUGEMレビュー »)
ジェームス・スキナー

links

profile

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM